2010年12月26日日曜日

うわさの世界、夢では子猫がとけてた











ん?ごみ?と思ったら黒子だったときの絶望感のはんぱなさ



今までのテンションで話していると、たまにこう、段差を踏み間違えて、さーってなるので、
気をつける、というか、やっぱり、会社では会社の自分みたいのを一枚纏うべきだと思った。

そのままでいすぎると、損して、疲れる。


今まで自分の好きな人とだけいればいいように生きてきたんだなー

昔絶対に時間に捕われない職業って何だろうかと考えていたけど、
すごく偉い画家、が最上で、それでも、絵を引きとりに来る人がくる時間、とか何かしらあって、そんな職業この世にないのかもしれない。

あーと大学ではデザインを学んだ、というよりも、いろんなことを試すきっかけと、見聞を広げるきっかけと、指針をちょっと示してくれる、っていうとこで、
なんか、自分はなんでデザイナーになったんだか。一冊もデザイン書籍読んでない。
デザインって言葉はあんまり好きじゃないし、頭手助者とかどう?アイディア(頭)を出して、手を動かしてものを作って、クライアントが作りたいものを作る手助けをする、者。ちなみにずしゅじょしゃ、ちょーいいにくいしー棒読み

お嫁さんか、小説家か、植物園の人になりたい。そしたら平穏に心がいつも平でいれる気がする。あーいいちこ。いいちこの世界に行きたい。





今家にパソコン3台。しかもみんなふる起動
ibook:電波を飛ばす
macbookpro: ネット、音楽
会社から借りてきたmacbook : イラレ/フォトショ
俺の部屋が宇宙のコックピットだ

2010年12月25日土曜日

2010年12月23日木曜日













うろうろするのが趣味ならば、自ずと心焦がれるスポットが出来る。
だからと言ってむやみやたらにそこへ足を運ぶかいえば、ノーでありんす。
偶然そこを通りかかるからこそ、

京都では浄水場。
あっちの方に特に用があることはなかったので、めったに通らなかったけど、
北山に行くときはわざと遠回りして浄水場の前の道を選び。
わざとゆっくり自転車をこいでいつまでも横目でみながら名残おしく
浄水場を通りすぎ。

でもわざわざ浄水場だけをゆっくり見に行くことは決してしなかった。
そういう場所では無かった、鴨川はわざわざ行くとこだった。
もったいつけて、凝視しないように無意識にしてた(の?

浄水場のがらーんとしたひろさ、静けさ、誰もいないのにきれいに整えられて、四季折々に花壇に小ぶりの花が植えられているのが、すごく好きだった。コンクリートがやけに目につくところだった。フェンスが張り巡らされて、絶対に入れなさそうな雰囲気もより、そこを特別化してた。


夢に出てきたくらい。


東京の、それは、ちょっと歩いたところにある団地。
そこも花壇に花が植えてあって、やっぱりひとけがない。洗濯物や、こどもの自転車、車、生活が転がっているのに、すごく静かで、誰もいないみたい。芝生が。

坂の上だからいくたびに風が吹いている。本当はゆっくりそこにいたいけど、怪しまれてはいけないのでやっぱりのろのろ前を名残おしく歩いて、立ち止まらない。



炊きたてのご飯のようなにおいがする男はいやだろうか、

きゅうきゅう


            今、宇宙のどこか、とおくとおくに、赤い風船が浮いているそうな。

2010年12月21日火曜日

すわ、




この前の記事はずいぶん前に書いて公開してなかったやつで、
そこから日々はそれとなく過ぎており、
mac book proで画面をみている訳だが、
きれい!!!!!!youtubeとか、すごいきれい。。。。


でもibookには異様な愛着があり、今も結局働いてもらっていると思うと、
なんだか不甲斐なく思う。パソコンに対して恥を感じるという謎の心情。
本当に息を吹き返してくれたときは、感動すらしたわ!!
どんだけがんばるの君!(号泣

でも電波を飛ばす役目だけだなんて、、、、かわいそうなibook。
早く休ませてあげたい!!


なんかネット繋がらなくて本当にいろいろして、イライラして、ちょっとテンションおかしくなったりしてたけど、ibookが復活してくれたおかげで全部どうでもよくなりました。

5年よ。おまえ(proに言っている)ibookを見習へよ。精進したまへ。
そうさな、名前は楽太郎にしよう。
proよ、おまえは今日から楽太郎と名乗るがよい。

思考回路的には、
(黒)→(日焼け)→(楽太郎)
となると、ibookはしょうたさんやな
楽太郎は円楽襲名したんやっけ????

2010年12月15日水曜日

カナートに行きたい




平日の昼間に図書館行ったその足で、カナート行ってどうでもいい雑誌立ち読みして、適当に食材買って、ふらふら自転車で走って八百屋に行って、帰りにパン屋でパンを買って、帰ってとりあえず、寝る。


そんな生活していたの!驚いた!!カナートに行きたい!!!
ついに自転車には乗らなくなった。もう、さよならだ。ありがとう。5年も付き合ってくれて。
ロングライフマイばいしぃくぉ。

新年から会社で中国語習う。勉強せんと脳みそが仮死しそうなので。ただだしただしただし。

社会人なので、年賀状を書かなければいけないけれど、よく考えてみれば、年賀状を出すのは、

8年ぶり

爆終

はんやくかかなきゃ!!!


中央通りのあちら側で人ごみがわさわさしていると思ってこちらから見ていたら、
レオ今井のライブでして、
おっと気づいたら、
その人ごみが津波のように上から降ってきて
”モッシュってやつなのかしらん????”
の一言が頭を駆け巡るその一瞬で、
上から人が次々と降ってきて、
押しつぶされた。

苦しい!!!!
意識を失った。

すると、
苦しさは消えて、
ふわり、
と体が浮きまして、
何だかとっても心地良いわ、
お姫様抱っこされているじゃないわたし、
そう、レオ今井に。
目をつぶっていても分かるわ、

すとん、
人ごみから離れて落ち着いた所で下ろされて、
目を覚ますと、
でかいヘッドフォンをした黒髪の男の子と目が合って、
うなずき合い
目で
”レオ今井”
と言い合い、
二人でレオ今井の居る方へ走って行き、
止めてあった車に乗り込んだ。
助手席には
レオ今井。

どこにいくのかしら??
と外を見ていると、
見た事もない大きな綺麗な花がいっぱい咲いていた。
白くて花びらが幾十にも重なっているのや、色とりどりの小さいのが地面から。

嘘みたい!
とレオ今井の方を見ると、
ああ、嘘なんだ、
と気がついて
目が覚めた。

そんなレオ今井連呼の夢wwwwwww

会社って色々もらえる場所なんだね。りんごとかみかんとかクッキーとか
ワインととかチューハイとかポッキーとか。。。。

読了
不安な童話 恩田陸
闇から招く声 高橋克彦
奴の小万と呼ばれた女 松井今朝子
ジョシカク! 星野伸一
前世の記憶 高橋克彦
吉原手引草 松井今朝子